一般物件用火災保険

店舗・ショップのオーナー様には、休業損失も補償する「ビジネスオーナーズ」をおすすめいたします。

一般物件用火災保険の対象

  • 事業専用または併用住宅「建物」
  • 事業専用建物または併用住宅建物内に収容の「設備・什器等」「商品・製品等」

店舗保険

店舗保険 一般物件用火災保険

お得な保険料

店舗総合保険

ご契約例

店舗総合保険契約例

お支払保険金例

料理飲食店

水災

事故事例
ダクト内の塵や油に引火。厨房を消失し、休業。

支払保険金

休業90日 休業保険金 605万円
財物保険金 351万円

水災

事故事例
夜間、車両が飛び込み逃走。店舗入り口を破損し、休業。

支払保険金

休業13日 休業保険金 130万円
財物保険金 181万円

水災

事故事例
隣接店舗の火災により類焼。什器備品等を消失し、休業。

支払保険金

休業42日 休業保険金 420万円
財物保険金 760万円

食料品製造販売店

盗難による盗取(とうしゅ)・損傷・汚損

事故事例
オーブンの異常加熱で出火。設備等を消失し、休業。

支払保険金

休業4日 休業保険金 49万円
財物保険金 19万円

小売店・スーパー

漏水などによる水濡(みずぬれ)

事故事例
店舗据付自販機の配線から出火。什器備品、商品を焼失し、休業。

支払保険金

休業10日 休業保険金 694万円
財物保険金 624万円

ホテル・旅館

漏水などによる水濡(みずぬれ)

事故事例
ボイラ用排煙ダクト内から発火。旅館建物を焼失し、休業。

支払保険金

休業3日 休業保険金 248万円
財物保険金 286万円

事務所

漏水などによる水濡(みずぬれ)

事故事例
共同排水管に異物が詰まり、汚水が逆流し、休業。

支払保険金

休業10日 休業保険金 200万円
財物保険金 272万円

基本の補償

火災をはじめとして、さまざまな災害から日常生活の思いもよらないリスクまで、大切な建物・什器等を幅広くお守りします。

休業損失

補償名 概要
火災 →休業損失

店舗総合保険で補償される財物損害に加えて、その場合の休業による損失も補償します。 ご契約時にお決めいただいた保険金のお支払い対象期間(約定復旧期間)を限度に、「ご契約金額(休業損失保険金額)×休業日数」をお支払いします。

落雷 →休業日数短縮費用

仮店舗費用・移転広告費・外注費用などの、休業日数を減少させるために支出した必要かつ有益な費用も補償します。 「この費用の支出によって減少させることができた休業日数×ご契約金額(休業損失保険金額)」または「ご契約金額(休業損失保険金額)×30倍」のいずれか大きい額を限度に実費をお支払いします。

さらにプラス

オプション

補償名 概要
損害防止費用 →地震火災補償特約(店舗用)

  • 地震、噴火またはこれらによる津波が原因で発生した火災による建物、設備・什器等、商品・製品等の損害を、ご契約金額(保険金額)の50%(関東・中部・関西地区※は30%限度)を限度として補償します。

※この特約をセットした場合は、地震火災費用保険金はお支払の対象とはなりません。
※居住用建物(併用住宅)に対しては、この特約をセットすることはできませんので、地震保険にご加入ください。

損害防止費用 →ビル総合・破損危険補償特約
  • ガラスの破損、いたずら、破壊行為などによる建物の損害を補償します。
  • エレベーター・空調設備などの建物付帯設備の電気的・機械的事故の補償の有無および自己負担額を選択できます。
  • 損害の額から自己負担額を差し引いた残額をお支払いします。
地震火災費用保険金 → 事務用機器補償/設備・什器等総合補償特約
  • 設備・什器等に生じた破損・汚損などの損害を補償します。
  • 事務用機器や厨房機器などの電気的・機械的事故の補償の有無および自己負担額を選択できます。
  • 損害の額から自己負担額を差し引いた残額をお支払いします。
残存物取片づけ費用保険金 →商品・製品等総合補償特約
  • 商品・製品等に生じた盗難・破損・汚損などの損害を、保管中・輸送中を問わず補償します。
  • 損害の額から自己負担額を差し引いた残額をお支払いします。また、輸送中の損害は1事故につき1,000万円またはご契約金額のいずれか低い額が限度となります。

このページは概要を説明したものです。

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