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評価済保険とは

保険のご加入時に建物の価額についてあらかじめ協定しておく契約方式を「評価済保険」といいます。

いざというときの受取保険金が違う!

従来の火災保険*では、保険金お支払時に再度評価を行うため、物価の変動などにより、ご契約時の保険金額が全額補償されないことがありました。『ほ~むジャパン』では、建物に「評価済保険」を導入することでこの問題を解決しました。

*従来の火災保険とは、損保ジャパンの新住宅総合保険等をいいます。

建物が古くなっても全額補償!

『ほ~むジャパン』では、ご契約時に建物の再調達価額の評価を適正に行ったうえで、その範囲内で保険金額を設定し、これを維持します。保険金お支払い時には、保険金額を限度に実際の損害額を保険金としてお支払いしますので、全損時には保険金額がそのまま受取保険金となります。(自己負担額は差し引かれます。)

評価済保険

※従来の火災保険とは、損保ジャパンの新住宅総合保険等をいいます。
!保険期間が5年を超える契約の場合、保険期間中に建築費または物価が5%を超えて下落したときは、ご契約時に定めた評価額または保険金額の調整につき、損保ジャパンからお客さまにご連絡します。

受取保険金の「期待額」と「実際の額」の違いを解消しました!

従来の火災保険*1では、保険金をお支払いする場合は災害にあった時点で建物の評価を行い、その評価額と実際の損害額をもとに保険金をお支払いしていました。そのため、物価が変動したなどの理由で全損時でもご契約の保険金額が全額支払われないことがありました。『ほ~むジャパン』では、加入時の評価額が保険のご契約期間中ずっと維持される「評価済保険」を導入しましたので、建物が古くなった場合でも損害額を補償し、全損時には保険金額をそのままお支払いします。*2(保険の対象が建物である場合)

  • *1従来の火災保険とは、損保ジャパンの新住宅総合保険(価額協定保険特約をセットした場合)をいいます。
  • *2自己負担額を差し引いた金額となります。

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